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大河ドラマ「麒麟がくる」の題字は岡山県倉敷市出身の中塚翠涛さん

2020年1月19日からNHKで放送されている大河ドラマ「麒麟がくる」。

こちらの題字を担当しているのは、中塚翠涛さんは岡山県倉敷市のご出身です。


この題字はテレビ以外でもいろんなところに広告がありましたので、おそらくほとんどの方が見た事あるのではないでしょうか?

中塚翠涛さんは幼い頃から書道を学び、2012年2月フジテレビの「1Hsence」や2013年「中居正広の身になる図書館」の「美文字大辞典」くらいから、メディアでも多数出演されるようになりました。

また「30日できれいな字が書けるペン字練習帳」はシリーズ含めベストセラーに。

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また海外の展示会やサロン展でも高い評価を受け、国内外で大活躍中の中塚翠涛さん。

伊原木県知事にアドバイスしたり、「おかやま晴れの国大使」に就任したり。

他にもテレビドラマ
SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜書の制作
戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち 題字
武士の献立 題字
龍が如く 維新! 龍が如く0 誓いの場所 題字
神の舌を持つ男 題字
SICK’S 恕乃抄 〜内閣情報調査室特務事項専従係事件簿〜 題字

など多くの題字や文字に関わる書道監修等をされています。

ここまでたくさんあったら絶対どこかで見たことがあると言ってもいい中塚さんの文字。

迫力のあるきれいな文字を見かけたら「中塚翠涛さんかも!?」と思っていいかも!?。
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筆者情報
この記事を書いた人

岡山の人がギリギリわかるくらいの雑談ネタをたくさん発信しているゆるい情報サイト。岡山県内の開店閉店・グルメ・話題・イベント情報などを発信しています。SNS総フォロワー5.7万。ちょっと前、中の人が山陽新聞に掲載されました。

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